GTのオンラインレースはGT5の頃からずっとペナルティ判定が怪しいままで、GT Sportでも進化なし。相変わらずのようです。
ちゃんとログとって開発に活かしたりしてないんですかね。してないんでしょうね。して欲しいですけどね。
例えば、先日のとあるレースでこんなシーンがありました。
少しだけ編集に凝っている部分が私のガッカリ具合を表しています。何事もなく1位フィニッシュなら格好良かったのに。GTのオンラインレースはGT5の頃からずっとペナルティ判定が怪しいままで、GT Sportでも進化なし。相変わらずのようです。
ちゃんとログとって開発に活かしたりしてないんですかね。してないんでしょうね。して欲しいですけどね。
例えば、先日のとあるレースでこんなシーンがありました。
少しだけ編集に凝っている部分が私のガッカリ具合を表しています。何事もなく1位フィニッシュなら格好良かったのに。GT Sportの公式戦では燃費走行の技術も必要らしい。本来はその辺りの戦略を「ドライバーの一人だけ」で考えるのは少し変なんですが・・・。
例えばマニュファクチャラーズシリーズ・Race3の富士SPW(20周)では、ピットインなしの燃費走行+タイヤ無交換作戦で「完走」したものの、フィニッシュ直前のガス欠ペナルティ・1分追加で12位・・・と散々。もう少し節約していれば、と思うと非常に悔しいレースでした。
特に事前調査もせずにレースに参加していましたが、過去にプロドライバーが話していた「燃費走行をするには直線を頑張らずにコーナーで頑張る」という一言を忠実に実行しただけで、ほぼ完走くらいまでできていました。もっとちゃんと調べていれば、もう半周くらいは走れたはずなんです。だから悔しい。
今後のために燃料消費について少し調べたかったんですが、さすがに20周も走る時間がない。なので手っ取り早く「燃料消費50倍」でテストしたところ、富士では2周も走れない。
ピットアウトして、アウトラップの1周後の1コーナー手前でガス欠する始末。消費50倍はカートコースくらいでしか使い道がなさそうですね。
一方、個人的経験則の「なんとなく燃費走行」の場合は、どうにか100Rの先までは到達できました。まぁどうせ2周もできてないんですが、1.5倍程度は燃費走行で距離を伸ばせるようです。
ちなみにたまたま今シーズン”契約”しているレクサスのGr.3マシン・RC F GT3には、全車共通の燃料表示とは別に、車内視点の計器中にも燃料消費量らしき表示がありました。この表示は全車にあるわけじゃないようです。
燃費については直線しかないスペシャルステージ・ルートXでテストしました。そういえば他の「スペシャルステージ」はどこに行ったんでしょうね。解雇?
まず車種ごとの違い。RC F、マスタング、488など、たまたま手持ちにあったGr.3マシン(BoPあり)を使い、ピットアウト→全開走行→ガス欠したらフルブレーキ、の流れでどこまで走れるのか試してみました。
フェラーリ488見たところ違いはなさそう。全車「1800m手前」で止まりました。Gr.3では車種ごとの燃料消費の差はない・・・かな?
個人的な推測ですが、もし車種ごとに違っていたら一部の車種が実質使えなくになってしまって不公平なので、フルタンクで走れる距離はクラス内では同等になるように、設定されているハズ。あくまで推測ですが。
GTの世界では初期燃料は100L。RC F GT3の場合は最大120L、650S GT3では最大90Lと車内視点で確認できますが、この数値は見た目だけで中身の差はないと思われます。
ここからはRC Fでのテスト。燃費を抑える方法としては、「高回転まで回さない」か「アクセルオフの時間を長くする」のどちらかかなーと予想できますが、さてどちらが良いのか。
ただ、レース中はできるだけ全開にしないと遅くなるので、「速く走りつつ燃費を抑える」必要がある。難しいこと言いますよね。速く走るだけでも難しいのに、どこまでハードルを上げるのか。
RC Fの燃料消費50倍では、全開だとこんな感じ。燃料がものすごい勢いで「減って」います。数字は「増えて」いますが、これについては後述。ずっと参加したかったGT Sportのマニュファクチャラーズシリーズ。2021年は少し頑張って参戦してみることにしました。とりあえずマニュファクチャラーズシリーズを全戦参加を目標にして、他は時間次第。多分時間的に無理でしょうが。
なお、私個人は日産党ですが、今回は裏切ってレクサスからの参戦。Zで参戦できないのが悪いんです。(個人的にRC Fの見た目が好きなのもあります)
さて第1戦。一応の事前練習で本番コース(カタルーニャ)を走ってみるものの、ラップタイムが遅い、遅い、とにかく遅い。具体的には上位ランカーから5秒くらい足りない。ちょっと流石に遅すぎる。
F1やGr.3マシンのオンボード動画で勉強したり、挙動の違うProjectCars2でも走り込んでみたり。
やっぱり音が良いですよね。GTももっと頑張れ。
ただ、Project Carsは挙動がシビアで、練習中にまともにタイム計測できたことは一度もなし。走行中の雰囲気はいいんですけどね。速くなるための練習にはなってません。
そういえば”3”のレビューは散々でしたね。ちょっと買うのが怖いくらいの評判でした。GTがもっとレース中の雰囲気作りを頑張ってくれたら他所は気にならないんですけどね。
GTに戻ってタイム計測をやり直しても、相変わらずタイムが良くならない。実はその理由は単純で、「タイヤはソフトまで使えるのにハードで走っていた」という衝撃の真実。そりゃあ遅いわ。(理風は不明ですが、ソフトスリックがグレーアウトしていて選択できなかった)
このミスに気づいたのは本番当日の予選開始直後。自分以外がソフトスリックで予選を走っている衝撃的失態に気づいたら予選どころじゃないですよね。予選ではみんなソフトなのに一台だけハードを使っているという、戦略ミスどころか「付け間違え」に近い状態。
とりあえずハードスリックでタイムだけ出してから、ようやくソフトに切り替える方法を”発見”して数秒落ち込んだ後、本番のタイヤ戦略をどうするかを決勝直前まで悩んでました。
17周のレースでも燃料消費とタイヤ消費が多めに設定されているからハードでも1ピットかな?とか、案外ソフトでも1ピットで17周持つのかもとか・・・。
そして決勝開始2秒前になって「ソフトは持たんハードじゃ!」と判断して急遽ハードに戻しスタート。驚異の準備不足ぶりを露呈しました。
慌ただしくスタートした割に、結果は3位でした。11位スタートでこれは上出来でしょ。
しかし、これは開始2秒前の判断がたまたま良い方向に行っただけ。実はハードからソフトまでタイヤが選べた中で、ハードスリック+ピットインなしの方が堂々の一位。同じくハードでスタートしたもののガス欠で1ピットの私は、これが非常に悔しかった。絶対に1ピットは必要だと思っていたので、ここがわかっていればもっと走り方を調整するなどしていたはず。
もっとしっかり戦略を練っていれば2位は狙えた。もしかすると1位にも届いた、非常にもったいないレースでしたね。
・今回の反省点
①使えるタイヤを把握しておきましょう。
②燃費走行をもっと勉強しましょう。
③もっと走り込みましょう。
以下レース当日の模様です。
世間では「GT Sportはリバリーを作るためのゲーム」と言われているようですが、間違いじゃないと思います。非常に豪華でよろしい。
タイヤ選択は皆さんバラバラでしたが、ソフト勢はかなり序盤からピットインしていたので、結果的にはハードで正解だったらしいです。
偶然にも「ハードで走り込んでいた=ロングランの練習をしていた」ということになっていたらしく、ソフト勢に対してもハードで十分対抗できました。最初からソフトで走り込んでいたらこうはならなかったかも。
つまり、ちゃんと戦略まで考えて走っている人が少ないということでもあるので、私みたいな中途半端な腕前でもランキング上位になれる可能性もある、と思いました。ちょっとだけモチベーションアップ。
その後、11周目で燃料切れの警告が出たので緊急ピットイン。この時点で2位。11位スタートから超挽回していた。
タイヤはGT Sportで恐らく初めて使用するソフトスリック。予選でも使用していないぶっつけ本番のソフトがここで火を吹く。
勢いそのままに2位争いまで復帰したものの、2位のペースが他より少し速く、「絶対に強引なオーバーテイクをしない」とマイルールを課していたので結果的に抜くタイミングがなかった。
予想よりもソフトスリックの持ちが悪く、そのまま攻めると最後まで走れない可能性があったので、最低でも3位を維持したい気持ちもありました。諦めも肝心。
相手からどう見えていたのかはわかりませんが、一度もぶつけなかった辺りで察してくれたんじゃないでしょうか。
さりげなく、ソフトスリックにしてからのラップにて、事前練習での最速ラップをあっさり更新し、決勝レースのファステストラップまで取ってしまうハプニングもありました。苦労と時間を返してほしい。
とはいえ、開始直前の2秒で決めたレース戦略で表彰台圏内は奇跡。どうして。
GT Sportsの発売から約3年半、PS4 ProのオマケとしてGT Sportsをタダでもらってから約2年、ついにチャンピオンシップに本格参戦したわけですが、今更レース戦略とは?みたいなことを考えています。本当に今更すぎる。
燃料消費やタイヤの摩耗が多めに設定されているとはいえ、単に「可能な限りの全開走行でぐるぐる走るだけ」では勝てない仕組みになっているのが面白いですね。タイヤのチョイス、燃費走行の技術、ピット戦略。ここまで本格的なことを要求されるとは思ってませんでした。
と同時に、楽しんでやってることは間違いないんですけど、要求されるガチさが強まってませんか。本格的なのは良いことですが、人によってはハードルが上がりまくりで、気軽にやってみようとは思わないような。実際、予選上位者でもタイヤ戦略なんかク○喰らえで全開走行していた方もいたので、「ゲームごときにそこまでガチで考えて走れるか!」って人も多そうです。
オンラインのチャンピオンシップは、今回の場合だと予選+本戦17周で1時間はかかります。GT5とオンラインレースでは1レース5周程度の部屋が人気でしたが、これは1回の手軽さがちょうど良かったのもあると思うんです。1時間も集中を切らさずに走るって中々しんどいですよ。序盤でミスったら終了ですし。
さらに本番想定の戦略も含めて準備するならもっと時間が必要。予選に備えたタイムアタックと、本番想定のロングランと、タイヤ・ピットの戦略と。やることがいっぱいありますね。
とりあえずマニュファクチャラーズカップは頑張るとして、他のチャンピオンシップでも同様にコース攻略やレース戦略まで練るのは無理。毎日GTをやり倒してようやく形になるくらい?他
にもやりたいことがあるんで、そこまで深い戦略までは無理かもしれません。
あと、地味に「水曜日開催」ってのがキツいですね。翌日も仕事があるという絶望感の中でのレースは、精神的に辛いものがあります。例えばもっと愉快で稼げる仕事なら、あるいは家賃収入のようなチート収入で生活が充実していれば、心身ともに万全の状況でレースできるんですけどねぇ。
そういえば、第1戦の際にはハンコン(T150)の不具合がかなり深刻で、何故かボタンの接触不良はなくなったものの、パドルシフトの片方が壊れており、今回のレースでは仕方なく「AT」で走っていました。シフトミスがなくなったのは良いことですが、やっぱりつまらないのでこれを機にG925に買い替え。次戦以降は新たな環境です。
「突っ込み大魔神」とは、とある走行会にゲストで来ていた小林可夢偉選手から頂いたありがたいお言葉。特定の誰かを指した表現ではなく、アマチュアのドライバーは基本的に大魔神なんだそうです。
お言葉の意味は要するに、「コーナーでギリギリまでブレーキを遅らせて突っ込む走り」のこと。レイトブレーキとかミサイルとか表現されるやつですね。すごく”らしい”表現で私は好きです。
同じくプロドライバーの藤井誠暢(とものぶ)選手からも同様の指摘がありました。こちらはもう少し具体的な話で、「もし同じコースをプロとアマチュアが走った場合、コーナーのボトムスピードはプロが一番遅いはずだ」とのこと。ブレーキをギリギリまで遅らせる=上級者ではなく、むしろサーキット初心者がやりがちな初歩的勘違い。しっかりと減速して、素早く車の向きを変えて加速することが大切なんだと、丁寧に解説してもらいました。
サーキット走行についてわかったつもりになっている私のような人間が思う、「プロなんだからコーナーでもどこでも全体的に平均速度が高いはず」というある種当然のような考えが、実はアマチュア特有の勘違いなんだそう。私も意外だと思いました。
実はプロドライバーの講習会では、アマチュアはみんな突っ込み過ぎだと言われることが結構多いんですよ。少しでもブレーキングポイントを奥にして、少しでもコーナリング中の平均速度を上げよう!みたいな、そんなイメージを捨てろと。
実際プロの方が(当たり前ですが)速く走れているわけで、向こうの言ってることは間違いなく正しく、誰もが突っ込みすぎであることは事実のハズ・・・。
でも言われたからって実行するのは簡単じゃないですよ。その後コーナーで”突っ込みすぎないこと”を意識して走ってみるんですが、わかっていてもやっぱりゴリゴリに突っ込んじゃうんですよねぇ。なんででしょ。走行ラインやアクセルワークについて細かく考えるより、ブレーキで頑張って突っ込んだほうが簡単に速く走れる気がするからですかね。まぁ気のせいなんですが。
ギリギリまでブレーキを遅らせたところで、当然オーバースピードからのアンダーステアが出るのでタイムは出ず。わかっているけどやめられない、それが大魔神。
GTのオンラインレースでも、特にテール・トゥー・ノーズでもない遠ーく離れた距離から、超強引なレイトブレーキでインに突っ込んでくる大魔神ミサイルを多く見かけます。特にレースの中位〜下位ほど多い印象です。
困ったことに、レイトブレーキ対策で下手にブロックすると、追突や接触で弾き出されてレース自体の勝負権を失うので、実質こちらには打つ手がなくやられる一方。抜かれるかふっとばされるかの2択はひどいですよね。相手に大ペナルティがついたところで、大クラッシュしたこちらの順位が戻るわけでもないですし。
しかも下手すると何故かこちらに幅寄せなどの誤爆ペナルティが付くこともあるので、結果よりもキレイなレースがしたい私は無理をしないようにしていますが、まぁ順位は犠牲になりますよね。もうレイトブレーキでやられるのはいつものことなので諦めてます。DRを上げれば大魔神のいない世界に行けるんでしょうか。(現在DRはC)
以前は私もレイトブレーキに頼りがちだったんですが、リアルの走行会でブレーキを酷使し過ぎてフェードさせて死にかけた経験があり、ゲームでもブレーキがビビりがちで、大魔神化は若干抑えられるようになりました。
しかし、走行会ではブレーキに気を使ってフルブレーキができないのも良いことじゃないんです。ブレーキに関しては「突っ込みすぎ」が良くないだけで、強いブレーキでしっかり減速して曲がることは重要(藤井選手曰く「どうせABSが付いてるんだから床まで踏み込め」)なので、ゆるーいブレーキで減速しても意味ないんですよね。おかげでブレーキパッドは減らなくなりましたが!
GTのオンラインレースでも同じく、ふと気づくとブレーキを少し緩めて”節約”していました。後でロガーを見ると「フルブレーキの3割くらい」でしか踏んでないことも。こんな緩ブレーキで勝てるわけがない。
GTではどれだけブレーキを踏んでもフェードなんかしないのに、リアルでの恐怖体験で変な癖がついてしまったようです。ブレーキを壊さない程度に、出せる最大限の性能を引き出して走れるのがプロ。悔しいですが、こういうところが「違い」なんでしょうねぇ。
ただ、一度ブレーキのフェードを経験すると誰でもビビるんじゃないですかね。直線の末端でギリギリまでブレーキを粘ってフルブレーキ・・・と思ったら踏んでも全然減速しない一瞬の間。せいぜい100km/hくらいだったからコースオフせず止まれましたが、岡山国際の裏ストレートならノートニスモでも170km/hくらい出るので・・・。
今では「逆に安全意識が高まってよかったのかな?」とも思いますが、二度と体験したくないです。寒気がしてその枠は走るのを止めたくらい。走行会からの帰路でもずっとブレーキが効きが悪かったので、交差点で止まる度に前の車に追突しそうになった・・・ということもあります。(翌日整備に出したところ、ベーパーロックも起こっていたようでした。いずれにしてもブレーキの酷使が原因。)
その後、走行会では基本的にビビリブレーキになったため、ブレーキがフェードすることはなくなりましたが、「ブレーキで頑張らない分は他で補う」という方針で走ったところ、以前と同じくらいのタイムでは走れるようになったんですよ。タイムは同じでも、車を壊さず安定してラップを刻めるなら、突っ込み大魔神のメリットなんか何もないですね。
まぁゲームでは大魔神であっても大した実害はない(せいぜいレースをぶっ壊す程度)ですが、少なくともリアルの走行会では止めましょう。私みたいにゲームの世界から現実のサーキットに入ってる人間のほうが、中途半端な自信があるだけに余計危ない気がします。
あなたも私も大魔神。気を付けましょう。
Youtubeで見かけたこれ、GT Sportでのオンボードなんですが、ドライバー名の「Esteban Ocon」ってなんか聞いたことのあるようなないよな。
いや、ちゃんと動画のタイトルに書いてあるんですけどね。あまりそういうのを見ないままに再生しているもんで、「聞いたことあるようなないような」ってえらい失礼な話で、現役F1ドライバーのエステバン・オコン選手です。
世界で蔓延している新型コロナウイルスによる感染症(我が社での通称=新コロ)の影響でF1などモータースポーツがストップしていた最中、レース業界ではオンラインで現役選手がレースをするイベントをよくやっていましたが、これもその延長線上なんでしょうか。ちゃんとPSN IDが表記されているのが面白い。
F1でもe-sports大会が開催され、ゲーマーと現役F1レーサーがレースをする、なんて面白いことをやっていました。もちろんF1から出てくる選手は若手メインであって、うっかりライコネンとかハミルトンが出てくるわけがないので、オコンのような若手選手が多かったようです。
まぁF1に限らず、最近の若手選手は「ゲームでも速い」らしいですからね。実車だろうがゲームだろうが車なら何走らせても上手いんでしょう。
現役のF1ドライバーがSF19でアタックするのも面白いですね。バトンとかアロンソとコネがある時に乗せときゃよかったんじゃないかと思うんですが・・・それはさておき、このラップタイムは速いんでしょうか
オコン選手のタイムは1:35.200。SF19の実車のタイムはというと。
2020年スーパーフォーミュラ第6戦・鈴鹿のPPはニック・キャシディ選手。タイムは「1:34.442」。タイヤなど一概に比較できないところもありますが、かなり接近してますね。
なお、2019年のスーパーフォーミュラ第1戦・鈴鹿でのPP・牧野選手は1:36.060だったので、季節などの影響を考えると、GT Sportの再現度は良い線行ってるようです。(上から目線)
私はGT SportはほとんどGT4でしか走ってないですが、SF19でもガンガン走れるくらいには復帰したいなぁと思った今日この頃でした。